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2008-04-29 20:04:25 |
フロントで新人の方に対応され、ひとつふたつの不手際は笑って済ませられるが、三つ目はもうないでしょう。
会社名で領収書をお願いしたら、手書きになると言われ、作成してもらったら、とんでもなく汚い字。でもしょうがないと思い受け取った。
部屋に入って着替え、灰皿を探したら無いのでフロントに電話をし、持ってきてもらうことになった。その際喫煙ルームであることを確認したにもかかわらず・・・。 ほどなく電話がかかってきて、間違えて禁煙ルームに通したので、ルームチェンジを頼まれた。 もう着替えていると伝えると、ちょっとお待ちくださいと保留音がして指導を仰いでいる様子。 やはりルームチェンジをお願いしますとのこと。 着替えていると言っているにもかかわらず、ゆかたで廊下に出ろと言うのか?もう一度着替え直せと言うのか? 指導者の女性の姿勢、考え方に疑問があります。
加湿器と灰皿を持って来た女性指導員はドアを開けると黙って入ろうとするので、それって違うんじゃないですか?と指摘した。 その時、手書きの領収書の記入ミスがあったので交換して欲しいと言うので、翌朝チェックアウトの時に頂いたが、再び新人さんの読みづらく汚い字で書かれた領収書。 その領収書を見て指導員はなんとも思わないんだろうか?
宿泊の責任者の方にお詫びの言葉を頂いたが、もう結構! もちろん今後泊まることはありません。 JALの名が泣きますよ。
【ご利用の宿泊プラン】 新!出張応援プラン シングルルーム |
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2008-04-29 22:30:29 |
この度はホテルJALシティ八戸をご利用いただきまして誠に有難うございます。 ご滞在中は当方の不手際により数々のご迷惑をおかけ致しまして誠に申し訳ございませんでした。
頂きましたご意見を真摯に受け止めまして、再度従業員の指導を徹底し、接客レベル・サービス向上に役立てて参りたいと思います。 貴重なご意見を賜りましたこと、心から御礼申し上げます。 お客様へは不快な思いをさせてしまい重ねてお詫び申し上げます。誠に申し訳ございませんでした。 どうかまたのご利用を頂きますようお願い申し上げます。 フロントマネージャー鎌田 正裕
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